皆様こんにちは。ピースです。
だいぶ、このブログの記事に書くことが積んでいますが…
7月第2~3週の読書ログレビューまとめです。
流石に、1週間3冊ずつというペースを続けるのは、難しかったですねw
皆様こんにちは。ピースです。
だいぶ、このブログの記事に書くことが積んでいますが…
7月第2~3週の読書ログレビューまとめです。
流石に、1週間3冊ずつというペースを続けるのは、難しかったですねw
皆様こんにちは。ピースです。
先日、都内が荒天だった日は、勤務先付近でも、大粒の雹が降りました。
天気の急変しやすい時期なので、くれぐれもお気を付けください。
そして、繰り返しになりますが、激甚化する水災害への対応も急務です。
さて、前回の続きです…が、その前に。
この参加報告、今回までの2エントリにするつもりでしたが、意外と取り上げたいところが増えてしまったので、3エントリにします。
というわけで、今回は3.元寇で見せた「鎌倉武士の意地」を取り上げます(ここが、私自身が取り上げるのは本流とは若干離れたところなのですが、意外と長くなりそうだったんです)。
皆様こんにちは。ピースです。
暑い日々が続く一方で、豪雨による被害も九州ばかりでなく、東海、そして北日本と立て続けに発生しています。
メインエントリにも書いていることですし、それ以外でもこれまで何度も申し上げてきましたが、大事なのは「日本は自然災害大国」だということです。
常に、個人レベルでできる備えは怠らないようにしましょう。
と、申し上げたところでなのですが、今日は前回の最後に書いた通り、その九州水害の話題からはいったん離れまして…
昨日(7/16)は、いつもこのブログで参加報告をやっております、黒田裕樹先生の歴史講座に参加いたしました。
(このブログを普段からお読みの皆様はお気づきだったかもしれませんし、そうでなくても上のタグでのリンク先を参照された方は思われたことかもしれませんね。
「あれ?『その壱』はどこに行ったの?」と。
それが前回(第60回)だったのですが、私は生憎ながら欠席してしまいました…)
皆様おはようございます。ピースです。
今週の後半は、某所に現地踏査・観測および計測機器の設置に行ってまいりました。
途中で雷雨があって車内退避(社用車での移動だったので)を余儀なくされたり、熱中症で少し具合が悪くなりそうになったりもしましたが、何とか全作業を無事に完了しました。
皆様も、夏場の事故・災害にはくれぐれもお気をつけてお過ごしください。
…という前置きに関連して、今日からはまた専門色全開で、九州豪雨の話題をシリーズにしたいと考えています。
左脳と右脳は情報処理の方法が違います。
1つひとつのことを順番に直列的に処理していくのが、左脳的な処理。
反対に、やらなくてはいけないことを、同時に一気に処理するのが右脳的な全体処理です。一般的には、段取りがいい、器用、気が利くと言われる人は、こうした右脳的な処理が行えている人です。—
同時並行脳は、たとえるなら容量の大きいパソコンです。
ワードとエクセルを開きながら、インターネットで情報を収集し、さらにはその情報をメールでやり取りする……というように、たくさんのアプリを同時並行で開くことができます。
一方で左脳優位の人は、容量の小さいパソコン。ワードを開き、さらにエクセルを開こうとすると、パソコンが容量オーバーで固まってしまう…。ワードならワード、エクセルならエクセル、と1つずつしか開けないわけです。
つまりこのトレーニングは、容量の小さいパソコンに、ワードとエクセルを開いたまま、追加でインターネットとメールを同時に余裕で開けるように訓練させるようなもの。つまり、頭の容量を広げているのです。
これを繰り返すことで、「1つひとつを個別で」判断する左脳優位な処理の仕方から、「複数のことを同時に」判断する右脳的な処理に切り替わります。
皆様おはようございます。ピースです。
九州豪雨については、現在記事をまとめ中です(が、あいにく今週は現地観測や出張が続くので、どの程度深く掘り下げて書けるか分かりません)。
何はともあれ、地震と水害への対策は、このような地形・気象的条件に置かれている、日本という国としての急務ですね。
さて、本日の本題。
先週「登録した」と申し上げていたStudyplusで、1週間記録を付けてみました。
それで思ったことが、
皆様こんにちは。ピースです。
九州が水害で大変なことになりましたね。
私もこの話題についてはなるべく早く取り上げたいと思っているのですが、それはまた次回以降にということで。
7月第1週の読書ログレビューまとめです。
今回は1週間で3冊分ということで、だいぶペースが早いですね。
まあ、これを1ヶ月続ける(数としては、12,3冊くらいになりますね)のは流石に大変だと思いますが、出来る限り頑張っていきたいです。
FacebookなどのSNSで、明らかに自慢や「リア充アピール」をしたいがためとしか思えない投稿ばかりしている人っていますよね。
「『料理できるアピール』をするためだけにわざわざ変わった料理をつくって写真をUPしているのでは?」という人や「『意識高い人アピール』の為だけにセミナーに通ったりビジネス書を読んだりしているのでは?」という人など……。
しかし、これはこれで「動機のすりかえ」で行動を勉強に向けるための手として使えるかもしれません。最近は自分の日々の勉強実績を記録・管理・投稿できるSNSなんかも出てきていますが(勉強管理SNSアプリ「Studyplus」など)、「今日はこれだけ勉強したっていうのを自慢したい!」というのが目的化して勉強時間を増やすようになるという効果もありそうです。
仲間を見つけましょう
勉強は基本的に1人でするものですが、1人で勉強を続けることもなかなか大変なことですね。分からないことに出会っても聞ける人がすぐそばにいなかったり、勉強に行き詰ったりしたときはいっそう孤独感に襲われます。そういう時に、仲間がいるとずいぶん違います。
—
最近では、インターネットを通じてそのような仲間が得られることも多いようです。うまくすると、学習している分野の質問に何でも答えてくれる人のいるホームページや掲示板などが見つかるかも知れないので、インターネットで探してみるのも面白いかと思います。資格によっては受験情報を提供したり勉強をしたりしているものも時にはあります。そういうホームページでは、同じ目的で勉強している人同士の交流の場になっていることも多いようです。
皆様こんばんは。ピースです。
激烈に暑いうえに、梅雨の天気で鬱陶しい日々が続きますね。
くれぐれも、体調管理には気を付けていきましょう!
さて、今回の内容は、タイトルがすべてですw
今の新しい経済の中では、いかに勤勉に働くかではなく、まわりの世界にどれだけの価値を付加できるかによって報酬が決まります。
よく考えてみてください。いま、20ドルの時給をもらっているなら、その額は、60分間デスクについていたからではなく、その60分の間、はっきりそれとわかる20ドル分の価値を付加したから支払われるのです。つまり、あなたが受けとる金銭的報酬は、何時間働くかではなく、どれだけの価値を付加できるかによって決まるということです。
だから、脳外科医の方がマクドナルドの店員よりはるかに報酬がいいのです。脳外科医のほうがすばらしい人間なのでしょうか?かならずしも、そんなことはありません。脳外科医のほうが勤勉に働きますか?おそらく、そんなことはないでしょう。脳外科医のほうが頭がいいですか?それはだれにもわかりません。
でも、ひとつだけはっきりしていることがあります。脳外科医のほうがマクドナルドの店員よりはるかに多くの専門知識があり、特定のノウハウをもっています。
脳外科医と同じことをできる人はきわめて少なく、その結果、脳外科医のほうがマーケットではるかに高い価値を認められているのです。ですから、脳外科医はハンバーガーを焼いている人の10倍以上の報酬を得ているのです。—
仕事をしてもっといい報酬を得るためには、世の中にもっと価値を付加しなければなりません。世の中に価値を与えはじめる最善の方法は、もっと価値のある人間になることです。ほかのだれにもない技術を身につけてください。ほかのだれも読んでいない本を読んでください。ほかのだれも考えていないことを考えてください。
(ロビン・シャーマ『3週間続ければ一生が変わる あなたを変える101の英知』購入はコチラより)
皆様こんにちは。ピースです。
7月になりましたね。
徐々に仕事も私事も忙しくなってきたうえ、ここのところどうにも気分の悪くなるような話ばかり見聞しているもので、精神的にやや不安定な状態が続いています。
でも、こういう時こそ、このブログを書くことも含めて、しっかりと「前に向かって行動を起こす」ことが大事ですね。
皆様も、心身ともに健康管理には十分お気を付け下さいね。
そして、また書いておきます。
明日7/2は、東京都議会議員選挙の投票日です!
「選挙の投票に行くことの大切さ」は、これまでこのブログでは何度も主張してきたことです。
そして、地方選は往々にして国政選挙よりも下に見られがちですが、地方議会議員(・首長)の選択こそが、私たちの生活には、より直接的にかかわってきます。
都民の皆様は、忘れずに一票を投じるようにしましょうね。
では、今日の本題です。
皆様こんばんは。ピースです。
今月の読書ログレビューの後半です。
皆様お疲れ様です。ピースです。
以前から話題にしている読書ログでのレビューですが、今回からこちらに転載して行くことにします(数冊分たまったらにするか、一定期間毎にするかは未定です)。
その理由ですが、大きいのは2つ。