皆様こんばんは。ピースです。
なんか、北朝鮮がとんでもない事態になりましたね。
Twitterでも拉致被害者全員奪還というハッシュタグを入れたツイデモが毎週なされています。
日本にとっても、こういう国が物理的には近い位置にあるということ、決して他人事ではありませんね。
さて、本題は、これとは全く別の話題。
ただし、講演会の参加報告がずっと続いていましたが、今日は久々にニュースからの話題です。
名声を求めず台湾の開発にその命を捧げた不世出の技術者の強靭な魂、高い志と、70年もの昔の偉業を忘れることなく語り継ぎ、その恩に感謝して慰霊祭を営む台湾の人々の心。すべてが我々の心を深く打つ。ここに土木技術者の原点を見出だす。
八田與一が今日でも台湾の人たちに敬愛されている理由が、取材を通して筆者なりに理解できたことと、また與一の残した土木遺産が現在も立派に現役で使われていることの素晴らしさに驚いたのである。旧植民地の台湾で日本人が51年間にわたって行ったものは、功罪数多くあると思う。だが少なくとも、八田與一の業績は日本人として誇れるものの一つであることに全く異論はないはずである。
台湾と日本の友好関係はいつから、どのようにして始まったのでしょうか。その礎を築いた日本人や歴史的経緯を省み、これからの台日関係を参加者の皆さんと一緒に考えます。【内容】・「八田與一と烏山頭ダムの世界的価値」(徳光重人氏)・「『親日国』台湾?──その正と負の遺産」(藤重太氏)・両氏の対談、質疑応答
× お客にノーを言われた⇒ あと一回で成功だ。—「三顧の礼」とは、「断られても、礼を尽くして何度もアプローチすれば、相手の態度が変わることもある」という意味を表しています。十回たたけば開くドアを、九回たたいて「ダメだ」とあきらめれば、全ては水の泡です。「あと一回で成功する」と信じ、礼を尽くしてたたき続けましょう。(植西聰『「もうダメだ」が「大丈夫!」に変わる1秒セラピー』より)
皆様こんにちは。ピースです。
こちらは年始から、いきなり年度末繁忙期を感じさせる大変さになりましたが、インフルエンザに罹った方も勤務先、そしてプライベートの仲間でも複数見受けられます。
この前置きではもう何度も申し上げていることですが、皆様も体調にはくれぐれも気を付けましょう!
それでは、本題です。
去る1/4(水)は、藤沢憲法おしゃべりカフェ主催による、伊勢雅臣先生の講演会に参加いたしました。
藤沢憲法おしゃべりカフェ 新春特別企画‼国際派日本人養成講座 伊勢雅臣氏 講演会「世界が称賛する日本人が知らない日本」
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